シミトリーとセシュレルを比較してみた!

シミやシワ、乾燥にアプローチするシミトリーですが、同じくシミやくすみにアプローチするセシュレルと何が違うのか比較してみました。

セシュレルの特徴

セシュレルには、キウイやプルーン、サトウキビ、梅果実、ユキノシタエキス、アーティチョーク、天草など32種類の植物由来成分が配合されています。

また、グリチルリチン酸ステアリルやトラネキサム酸も含まれているので、色々な角度から美白や美肌へとアプローチします。

サプリと合わせて使用する商品

セシュレルは、セシュレルクリームとセシュレルサプリメントの両方を使い、身体の外と内側から働きかけるという点が大きな特徴です。

セシュレルサプリメントには、ヒアルロン酸やフィッシュコラーゲン、セラミド、プロテオグリカンなど魅力的な美容成分が複数配合されていて、身体の中から美肌に導きます。

シミトリーの特徴

シミトリーは、ハイドロキノン誘導体とビタミンC誘導体が主な美白成分で、W成分でシミやくすみにアプローチします。

ビタミンC誘導体はメラニンの生成を抑制する効果が期待でき、ハイドロキノン誘導体はメラニンの黒色化を抑制する効果が期待できます。

ハイドロキノン誘導体は安全?

ハイドロキノンと聞いた場合、安全性を気にしがちですが、ハイドロキノン誘導体は不安定な部分を改善した成分のため安心して使用できます。

魅力的な成分が豊富!

シミトリーには、フラバンジェノールやビルベリー葉エキス、ユキノシタエキス、スクワラン、天然ビタミンEを始め魅力的な成分が複数配合されています。

中でもフラバンジェノールは、ビタミンCの600倍美肌パワーがあると言われ、あのコエンザイムQ10の約250倍もの美肌パワーが期待できます。

保湿効果を比較

シミトリーとセシュレルの保湿効果を比較するため、それぞれの保湿成分を調査したところ、明確にどっちがいいとは言えないほど双方充実していました。

しかし、シミトリーの成分は肌の保湿構造と類似した球状ラメラ構造になっているので、肌なじみが良く優れた浸透性が期待できます。

いくら優れた成分を肌に塗っても、浸透しないと十分な効果は期待できないので、浸透性に優れているという点はかなり重要です。

その為、シミトリーとセシュレルを比較した場合、浸透性による保湿効果という点ではシミトリーの方がおすすめです。

コストを比較!

美容商品は毎日継続することも大切なため、成分や期待できる効果とは別にコスト面も気になるポイントです。
そこで、シミトリーとセシュレルの価格を比較しました。

セシュレルの価格

セシュレルの公式サイトには、7日分を980円で購入できるトライアルコースがあります。
本商品を定期コースで購入する場合は、初回4,980円で2回目は8,960円となります。

シミトリーの価格

シミトリーも公式サイトに定期コースがあり、通常4,980円のところ初回約26%オフの3,685円送料無料で購入できます。
また、2回目以降もずっと約20%オフの3,981円送料無料で、初回は14日間全額返金保証が付いています。
更に、初回特典として日焼け止クリームミニが貰えるなど、シミトリーの定期コースはかなり充実しています。

セシュレルは、サプリも同時に使うと効果的な商品のため、コスト面を見るとシミトリーより高くなります。

まとめ

シミトリーとセシュレルを比較した結果、それぞれ魅力的な部分があるので、どっちがいいとは言えないものの、メラニンの黒色化を予防する点や優れた浸透性という点に着目すると、シミトリーの方がおすすめポイントは多いと言えます。

また、なんと言ってもコストは大切な部分のため、シミトリーの定期コースの価格を見ると、セシュレルより利用しやすいという点があります。

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