シミトリーが敏感肌にもおすすめな理由

敏感肌にも使えることで注目されている、オールインワンタイプのシミ対策商品「シミトリー」。その理由はなかなか興味深く、納得できるものばかりです。
ここでは、そんなシミトリーについて、どうして敏感肌の人にもおすすめなのかを、商品紹介とともに取り上げていきます。

シミトリーが敏感肌でも使える理由

それではさっそく、シミトリーが敏感肌にも使える3つの理由を解説していきましょう。

球状ラメラ構造

まず、ラメラには「層状」という意味があり、シミトリーの「球状ラメラ構造」は、髪の毛の太さの約100分の1サイズのカプセルに、ナノ粒子、エモリエント成分(※)、水性成分が“層状”になっているものを言います。
この構造は、皮膚の保湿構造ともよく似ていて、肌へのなじみがよくできています。
(※皮膚から水分が蒸散してしまうのを抑え、潤いを保つ成分)

敏感肌に優しい!シミトリーの10種の保湿成分

肌の充分な保湿は、健康な肌を維持するのに必要なものです。
シミトリーは、敏感肌にもやさしい天然由来の保湿成分を配合しています。

  • フラバンジェノール…ビタミンCの約600倍、コエンザイムQ10の約250倍の美容成分
  • ビルベリー葉エキス…肌の老化を防ぎ、ハリ・ツヤを与える成分
  • ユキノシタエキス…肌荒れ防止、肌のキメを整える
  • マロニエエキス…紫外線を吸収する働き、肌あれ防止、肌に潤いを与える
  • カンゾウフラボノイド…肌荒れ予防、ニキビの改善
  • 天然ビタミンE…抗酸化作用や保湿作用などで肌のハリ・ツヤに効果
  • セラミド3…水分を蓄える、シワの防止や軽減
  • オリブ油…皮膚や粘膜の保護(乾燥を防ぐ)
  • スクワラン…肌の水分が逃げないよう保護する潤い成分
  • シア脂…保湿効果が長時間持続。肌を乾燥から守る

以上、この天然由来の10成分は、肌に必要かつやさしい美容成分とのことなので、敏感肌の人でも安心して使えるのはありがたいですね。

7つの無添加

肌ケア商品の添加物というと、パラベン、アルコール、界面活性剤、香料、着色料、鉱物油、シリコーンといったものがありますが、やっぱり肌への影響が心配ですし、使っていないに越したことはないです。
シミトリーが敏感肌にも使えるもう一つの理由に、「無添加」つまり肌に刺激を与えてしまう上記7つの添加物は使われていないということがあります。
先述の10種の保湿成分といい、肌にやさしいことにこだわっているケア商品は、やはり安心感が違います。

パッチテストは忘れずに!

パッチテストは、安心・安全がどんなにうたわれている商品でも、必ず行っておくべきことです。
例えば、「私の肌は丈夫だから平気~」と油断していきなり使い始めたら、今まで自分でも知らなかったアレルギー成分が入っていて、想定外の肌トラブルが起きてしまった……なんていうことも、実はあったりします。
そういう理由でなくても、その時の体調などによっても、思わぬ事態に陥ることがありますから、本格的に使い始める前のパッチテストは、実はとても重要なことなのです。

安心して使えるオールインワンタイプ!

オールインワンタイプなので、朝と夜のスキンケアタイムに手軽に使えることも、シミトリーの魅力の一つです。
肌への刺激が心配でなかなか決まったケア商品が見つからない人は、一度シミトリーを試してしてみるのもいいかもしれません。