シミトリーの効果的な使い方

2018年に楽天ランキングでオールインワン化粧品リアルタイムランキング1位を獲得し、話題になって居る薬用「シミトリー」は保湿、美白ケアが簡単にたった1つで出来る製品です。
使い方も簡単で、充分な洗顔後に真珠2粒分を手に取って暖めながら拡げて顔に乗せて手で優しく押さえて馴染ませるだけです。
たったこれだけで配合されている有効成分ハイドロキノン誘導体や浸透持続型ビタミンC誘導体すっと馴染みベタつかずにがメラニンの生成を抑制してシミやソバカスを防いでくれるのです。

シミトリーの使い方は?

シミトリーの使い方は?
シミトリーはシミ、ソバカスの予防の他に、お肌の弾力やハリを持続する天然由来保湿エキスのフラバンジェノールやビルベリー葉エキス、ユキノシタエキス、マロニエエキス、カンゾウフラボノイド、天然ビタミンE、セラミド3、オリブ油、スクワラン、シア脂の10種が配合されているだけでなく、パラペン、アルコール、界面活性剤、香料、着色料、鉱物油、シリコーンを無添加にする事でお肌のぴりぴりカサカサを防止しているそんなシミトリーをさらに効果的にする使い方をご紹介いたします。

1.洗顔でお肌の汚れを落とす

洗顔でお肌の汚れを落とす

洗顔の時に力を入れてゴシゴシ洗ってしまうとお肌に対して無駄に刺激を与える事になってしまい、メラニンの生成を促してしまう恐れが有るので、石鹸なりを泡立たせて優しく汚れを落とす様にします。
水の温度はぬるま湯か、少しだけ冷たいかなと感じる程度の物を使い、何度かすすぎをして石鹸なりの洗顔液をしっかり落としておく事が大切です。

2.1回の量は真珠粒大約2個分

シミトリーを手のひらに大きめの真珠2粒分程取ります。
取る時に、手は十分に綺麗に洗っておく事が大切です。
手が汚れていると手の菌が容器に残ってしまい、その後の使用時にシミトリーでケアする事になってしまいます。

シミトリーを使用する際は付属の専用へらを使用して取り出し、手に取る事をお勧めします。
此のやり方なら手についている目に見えない汚れを容器に残す可能性が大変減る為、清潔に保存し易い環境になるからです。
基本は真珠2個分ですが、御自身が気になる様な保湿が足りないと思われる部分には追加して多めに塗る事で効果が上がります。

3.手のひらまたは手の甲でシミトリーを温める

手のひらまたは手の甲でシミトリーを温める
良く温まったシミトリーを両頬、おでこ、顎、鼻に乗せて両手の指の腹の部分を使って優しく伸ばして行きます。
染み込ませようと思って強く押し付けると無駄にお肌に刺激を与えてしまう事になりますので、優しく乗せるだけで充分な効果を発揮する事を理解して、極めて優しく伸ばして下さい。

顔全体に万遍なく行き届いたら手のひら全体を使って包み込む様にそっと馴染ませて行きます。
気になる箇所は全体を馴染ませ終わってから、その部分に追加して優しく馴染ませます。

4.化粧をする際は肌馴染みを確認

全体に塗り終わり、馴染ませたら少し時間を置いて、シミトリーがお肌に定着するまで待ちます。
お肌がサラッとした手触りになれば肌馴染みが整った状態です。

ジェルが定着する前にスキンケアや化粧をはじめるとお肌にポロポロとした白いカスの様な物が浮いて出て来たり、化粧崩れ等を起こしてしまう要因になります。

シミトリーの効果をもっと引き出す使い方

シミトリーは使用方法の他にやり方によっては普通に使用している状態よりも効果を上げる手段が有ります。
シミトリーをどうせ使用するのであるならば、製品の持つ最大限の効果を得る事が出来る方がお得です。
少しの時間を割いて、それ程難しく無い事をするだけで、より効果を上げ美しいお肌を手に入れる努力をしてみましょう。

朝と夜のケアで使い分ける

朝と夜のケアで使い分ける

大抵の方にとって、朝は色々な事の為に忙しい時間になります。
慌ただしくてゆっくりケアをする時間を取る事が出来ない方も多い筈です。
基本的に朝晩二回ケアする事がシミトリーの有効利用なので、朝のケアにはシミトリーの使用量を少なくすると言うやり方が有ります。
その分、夜のケアを念入りにする事で帳尻を合わせる作戦です。

朝使うときは最低限に!

朝使うときは最低限に!

忙しい朝は使用するシミトリーの量を自分の必要最低限の量に迄減らしてケアします。
量を減らす事で乾く時間が短縮され、他の事に時間を使えますし、使用量が減る事で、一回のケアに掛かる金額も安くなってお財布にも優しいと言う一石二鳥のメリットを選択するのです。

休日の夜はパックとしてシミトリーを使う

休日の夜はパックとしてシミトリーを使う<

時間がたっぷりある休日の夜は、入浴後に毎朝に減らした分を気になる箇所に追加して丁寧に塗り、呼吸が出来る様な形でサランラップを使用して塗った上を覆い、パックしている様な状態を作り、たっぷりとお肌にシミトリーを浸透させてあげます。
シミトリーに配合されているハイドロキノン誘導体や浸透持続型ビタミンC誘導体、フラバンジェノールや10種の天然由来エキス等がしっかり浸透する事で、保湿と美白の効果を上げてくれるのです。

他の基礎化粧品と並行して使う

他の基礎化粧品と並行して使う

しみとりーを購入して使用し始めた時に、シミトリー使用以前に使っていた化粧品も余っている人が殆どの筈です。
これらの化粧品等もシミトリーと併用してみます。

1.さらっとした質感のものから順番に使用する。

基本的に何種類かの化粧品を使用する場合は、水分を多く含んでいてサラッとした質感の物から、徐々に脂分の多い重たい質感のものにして行きます。
油分を先に塗ってしまうと肌に近くなった油分が膜として肌を覆ってしまい、その上から塗った水分の多い化粧品をブロックしてはじいてしまうので、効果が薄れてしまいます。
折角塗っても皮膚の上で分離してしまえば無駄な作業になりますし、肌状態を悪化させる原因にもなり得ますので注意が必要です。

2.化粧水の場合

化粧水の場合は基本的に水に極めて近いので、シミトリーの前にお肌に染み込ませる事で、シミトリーで水分を閉じ込めると言うイメージで使う事が可能です。

美顔器と併用

美顔器と併用

美顔器を持っている場合には、ローションとしてシミトリーを使用する事で浸透をアップさせ、肌馴染みをより良くする効果が大変期待出来ます。
先に一度美顔器で化粧水を使ってのケアを行なっておいて、十分に馴染ませてからシミトリーで再び美顔器でのケアを行なうか、シミトリーパックを行なうかのどちらかも御自身の肌に合えばやってみる価値はあります。

顔以外の気になるところにも使ってみよう

シミ、や美白に効果の有るシミトリーは、お顔に塗る事が出来る以上は、身体の様々な部所に塗る事も可能だと言う事になります。
夏場一目に曝される可能性の高い、肘や膝等に使用して奇麗な肌として人に見られても良い状態にも出来ますし、デコルテに使って奇麗にしてあれば、イブニングドレス着ても美しい肌を見せる事が可能です。

まとめ

此の一本をさっと塗るだけで毎日のスキンケアを簡単にする事が可能で、お手入れする時間も大幅に短縮出来るの事はとても嬉しい事です。
様々な形でシミトリーの使用方法をご紹介しましたが、どれもやり方として難しいものは無く、時間と手間だけの物で、少しの努力で奇麗なお肌を維持出来るのです。
多くの方が愛用して実践している製品とケア方法なのでぜひとも実践する事で白く若々しく瑞々しいお肌をシミトリーで維持して下さい。

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